雨漏りの原因は、ひとつだけではありません。

屋根や外壁等の破損部分や隙間、ベランダ、窓まわりなどから住宅の内部に

雨水が侵入する雨漏りは住宅に深刻な被害をもたらします。

雨水が内部に浸入してしまうと、住宅の天井や柱・梁、壁の内 部を汚染していき、

そこからカビが発生・腐食し、補修には大きな費用がかかります。

 

yane_injuer.jpg

知っておこう!

※健康にも影響を及ぼします。

雨漏りは家の寿命を縮めるだけでなく、放置するとカビが発生し やすくなります。

カビは人体にとって悪影響を与える存在です。

アレルギーや呼吸器系などの病気を引き起こす原因にもなります。

 

※雨漏りの二次被害

雨漏りが原因で家が腐食するとシロアリの住み家となります。

構造的に重要な部分がシロアリの被害を受けると、

地震など万一の 時の建物の倒壊にもつながりかねないので要注意です。

早め早め の対応が大切なのです。

image-7.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マルセイテックは、地域密着の外壁塗装リフォーム専門店として大和市、座間市を中心に屋根や外壁を

長年にわたって見て参りました。

雨漏りの原因発見はとても難しく、建築知識とは別の専門的な知識が必要です。

雨漏りの改修工事 はお家の構造を理解していないとできない難しい工事なのです。

そのため、

「補修工事をしたのにまだ雨漏りする」

「補修工事をしたら余計に雨漏りするようになった」

などの話をよく耳にします。

残念な事ですが、雨漏りは簡単に治せるものではないのです。

マルセイテックでは、 そのような事が起きないように様々な角度から仮説を立て、

雨の侵入経路を特定し、 原因を見極め、補修工事をしております。

雨漏り診断は外装リフォームのプロのマルセイテックへお任せください!

 

外壁リフォームで一番多い相談の№1はコレです!!

 

「飛び込みの業者がモニターで格安で工事してくれると言うのだけれども。」

 

これは、国民生活センターや消費者センターなどで一番クレームの多い、いわゆる

モニター商法なるものです!

彼らは、一般の人が工事価格の相場を知らないことをいいことに、他社と比較検討

する暇を与えません。

見積をして、その日のうちに家に上がりこみ、即断即決をするまで帰りません。

延々と、「モニターだからかなり得です」「今しか出せない条件です」

「明日ではこの金額ではお出しできません」とまくしたて、

ついには根負けさせてしまうのです。

後日確認すると、相場よりも100万位高く契約させられてる事などざらに

あります。

過去の経験では、私が段取りすると250万で工事できる金属サイディング工事も、

最高で800万で工事されたお客様がいらっしゃいました。

私はそんな時、実際の相場の話などはせずに「最高の材料でいい工事をされたのですね。

良かったですね。」と励まして帰っていきます。

 

悪徳業者.png

他にも・・・

他に、「今、近くの現場で工事しているので足場代をタダにします」と言うケース。

タダになる訳がありません!!見積書の上ではタダにしていても、

他の部分にその金額が乗っかっているだけです。

このご時世に他人の為にタダで足場を組みにくる特異な人間などいるはずがありません。

恵まれない人の為や環境へのボランティアならば、十分な意義を感じますが、

営業マンが言う「○○がタダになる」は、「他で上乗せされてしまうかも」

と疑って見るべきです。

重要なのは、正直で正義のある「売り方」かどうかを見極めることです!

即決はNG

この人たちは、本当に突然来ます。当然準備も何もしていないこちらは、詳しそうな人にあれこれ言われたら“そうなのか”と鵜呑みにしてしまいます。まずはあなたが対応したような「訪問販売リフォーム」業界の現状がどれだけのものか?即決がどれだけ危険か?ということから下記グラフにて確認してみましょう。

訪問販売相談グラフ.jpg

それぞれの確認事項を押さえ工事をなされば外壁リフォームでの失敗や後悔はなくなります。大切な工事資金を使われるわけですから、是非成功させてくださいね。

※過去に訪問販売会社で施工され数年で雨漏れが発生してしまう事例も御座います。

過去に施工された方・現在施工をご検討されている方・住宅でお困りの方、まずはお気軽にご相談下さい。

大和市・座間市を中心に地域密着のマルセイテックが責任を持って対応させて頂きます。

 

 

 

外壁塗装リフォームではどのような塗料を選ぶか悩むと思いますが、
 
色選びも悩むところであると思います。
 
外壁塗装のカラーバリエーションは数多くあるので、
 
どれがいいのか考えれば考えるほどわからなくなってしまいますよね。
 
また、一度塗ると10年ほど塗り替えることはないでしょうから、
 
納得できない色になっては大変です。
 
そこで、今回は外壁塗装における色選びについてご紹介します。
 
まず、色を選ぶ時に注意してもらいたい点が2つあります。
色選びの成功術.jpg

1つは、色の面積効果です。

色の面積効果とは、同じ色であっても面積の小さいカラーサンプルと
 
面積の大きい外壁とでは見え方が異なることをいいます。
 
これは、人間の目の錯覚です。
 
この効果が働くと、明るい色の場合は面積が広いところでは、
 
より明るく見えます。
 
逆に、暗い色の場合は面積が広いところでは、より暗く落ち着いて見えるのです。
 
ですから、希望する色が明るい色なのか暗い色なのかを見極めて、
 
面積を大きくするとどう変化するかを予想することが大事です。
 
マルセイテックではプロのカラーコーディネーター監修の配色デザインソフト、
 
カラーエクスプレスを導入しており、施主様に必ずご満足頂ける、配色デザインプランをご提案します!
 
イメージしやすいと、施主様にも大変好評です。
カラー2.jpg
カラー.jpg
 

二つ目のは注意点は、光源色です。

色は室内の蛍光灯の下と外に出て太陽光線の下で見る色とは、全く見え方が異なります。
 
しかし、外壁を見るのは太陽の下なので、外壁や屋根の色を決める場合、
 
最終的に屋外で実際にどのような色になるのか面積効果も含めて予測することが必要です。
 
以上が注意すべき点ですが、他にも色を選ぶポイントがあります。
 
それは、家の周りの環境を見て周囲の住宅の色と同調させるのか、
 
目立たせるのかを事前に決めておくことです。
 
そして、黒や白、原色などのはっきりとした色よりも落ち着いた色がおすすめです。
 
なぜなら、はっきりとした色は汚れが目立ちやすく色褪せや変色がしやすいからです。
 
弊社では、スタッフ全員がカラーシュミレーション用のiPad を持っていますので、
 
施主様と一緒に色を見て、考えて失敗のないカラー選びをしていきます!!
 
大和、座間、綾瀬の外壁塗装で評判マルセイテックヘお任せあれ!!
色鉛筆家.jpg

 

先日、座間市のA様邸の 外壁、屋根塗装の見積もりを提出した数日後、
 
他社との見積内容の違いが判らないとの事なので説明に伺いました。
 
各業者が提示した見積り内容は 仕様・金額など それぞれ違って当たり前の事なのですが、
 
見積り面積に大きな違いがあった事に疑問を持たれていたようでした。
 
相手の業者の見積もりは 「付帯塗装 一式価格」 で、数量 ・ 塗り回数
 
その他具体的な明示が無いようでした。
 
屋根面積の数量の違いは どうすればそんな数量になるのか図面を再度計測したら、
 
相手の業者は 図面の立面から屋根面積を出したようで、屋根勾配を見ていない数量でした。・・・
 
こう言った事はたまにある事ですが、まるで素人です。
 
相手の見積もりは 平米数は弊社よりも少なく見積もっていたのにも関わらず、
 
弊社と比べm2単価は全体的に高く、全て、「付帯塗装一式」 に含まれているかの内容で、
 
付帯塗装を軽視し過ぎているとしか言えない内容でした。
見積.png

より正確な面積を算出する為に

マルセイテックでは、より正確な面積でのお見積りを作成する為に、
 
建物の図面画像・写真からスピーディに面積・距離を算出することができる面積算出システム、
 
計測エクスプレスというソフトを導入しております。
 
面積が違えば、必要な塗料の量も違います。
 
もし面積を少なく見積もってしまい、もし用意した塗料が足らなければ、
 
必要以上に薄く塗ったり、水やシンナーで薄めたり、
 
追加料金を要求されたりする事も少なくはありません。
 
もし面積を多く見積もってしまったら、その時点で(悪意はなくとも)
 
高値見積りでお客様に不利益を与えてしまうわけです。
 
そんな事態を避けるために、なるべく正確な数字を出す必要があるわけです。
 
過去数年来、この住宅街で施工させていただいた数件の経年実績などの評判、
 
口コミから、A様は弊社での施工を考えているとお返事頂きましたが、施工時期が2か月程先だと言う事なので、
 
「時間があるので他でも見積りを取られて十分ご納得の末にご注文ください。」 とお伝えしました。
 
弊社では お客様からのご要望がない限り 「契約書」 と言う約束事を行っていません。
 
したがって 「クーリングオフ」 なる言葉も遠くの言葉です。
 
そして、相見積は当たり前と思っていますので、
 
当然 意図的な数量上乗せも無意味な事と思っています。
 
b_keisoku.png
beforeafter_kei.png
なぜ、外壁の塗り替えをしなくてはいけないか!
答えはズバリ!美観と素材保護(防水)の2つです!!
 
1、美観
新築したころは・・・家族の想いがたっぷりつまったピカピカの新築のマイホーム!
 
10年も経つと・・・紫外線で色あせたり、汚れや傷みなども出てきて、すっかり大切な家を大事にしなくなったり・・・
 
塗り替えると・・・新築の様に色鮮やかでピカピカに!!色を変えてイメージチェンジする事も出来ます。 家への愛情も復活!!
住宅.jpg
 
2、素材保護
美観はもちろん重要ですが、塗替えにはもっと重要な目的があります。
それは、防水機能の復元です!強烈な紫外線や、水分、地震、台風の揺動、酸性雨、大気汚染など、
絶えず攻められていても逃げ場がないのが建物です。
新築してからずっと家を守っていくわけですから、
やがて屋根のズレや外壁のヒビ割れ、鉄部のサビ、
木部の腐りなどの傷みが出ますし、放置すれば建物内部への雨水がどんどん浸入し、
構造部分の老朽化を促進していくからです。
 

外壁の塗り替えをするにあたっての考え方!

家を傷める原因
 
№1 雨水&湿気
№2 紫外線
№3 雪
№4 地震や台風
 
 
★考え方1
日本の家の寿命は、なんと30年と言われています。
このまま手入れをしないで30年後、ご自宅を建て直ししますか?
それとも、外壁の塗替えをしてご自宅を長持ちさせますか?
 
 
★考え方2
あなたは今のこの家に、この先後何年お住まいになられますか?
 
日本人の平均寿命
男性 80歳  女性 86歳
※住まいは最低でも50年維持する必用があります。
 
 
住まいを30歳でお建てになられたならば、
理想は、生涯健康で今のお住まいに長く住みたい
ですよね??
その為には、塗替えをして住まいを長持ちさせる
必用があります。
 
 
大和・座間を中心とし地域密着でお客様第一主義がマルセイテックのモットーです。
施工を行う際はもちろん、施主様へ対応する際も「もし自分がお客様の立場だったなら」
を念頭に置き、行動しています。
十人十色といいますように家も十軒あれば十通りの工事があります。
なにがお客様のお家にとってベストなのかを意識し責任をもって提案致します。
ご不安なことがございましたら是非マルセイテックへご相談下さい!!
 
早めのお手入れが、家を長持ちさせる基本です!!
 
images.jpg

 

毎日、何気なく目にしている自宅の外壁ですが

意外にも家を一周しっかり見ることなどほとんど無いものですよね。

久しぶりに見てみると、いつの間にか傷んでいたという事も良くあります。

ここでは、誰にでも見て分かる外壁の傷みのシグナルになる症状を紹介します。

 

あなたの家でも次の症状が出ていないか確認してみましょう!!

外壁塗装時に良くある傷みの症状

1、クラック(ひび割れ)

はじめは、ヘアーラックといって髪の毛ほどの細かいひび割れが発生してきますが、

放置しておくと太くなり、壁内に水が廻るほどになっていきます。

窓の廻りや建物の隅から発生しやすい。

 

2、退色

色あせのことです。外壁の塗装は、紫外線劣化により年々白っぽく色あせていきます。

同時に塗膜の防水が切れていることになります。

濃い色ほど退色しやすいと言われています。

 

3、外壁材の浮き・反り

窯業系のサイディングやパネルボードなどは吸水性があるので、

塗膜の防水が切れてくると水を吸ったり乾燥したりを繰り返しているうちに

浮き上がり反ってきます。

ひどくなるとボード自体が割れだしてきます。

 

4、チョーキング

外壁を触ると手に白い粉がつく現象をいいます。

退色と同じく紫外線劣化により塗膜が粉を吹いてきます。

チョーキングが起きてくると光沢も大きく損なわれ防水性も失われる為、

カビ汚れなどによる汚染も進みます。

 

5、カビの発生

青カビ・黒カビ・赤カビなど色々なカビの種類がありますが、

塗膜の防水性が失われてくると雨水などを含み常に湿っている状態になります。

よくあるケースとして、緑色や黒色のカビが発生します。

これが外壁の傷みに繋がります。

 

6、爆裂

寒冷地に多い凍害の症状です。

窯業系の外壁材は冬期に吸い込んだ雨水が内部で凍結を起し、

素材自体を犯してしまいます。

外壁がボロボロに剥がれ落ちてくる状態を指します。

窯業系の外壁材は、爆裂の症状が出てくると再塗装は難しく、

金属サイディング貼り工事などの検討が必要になります。

 

7、サビによる腐食

金属系外壁材は、サビによる腐食に注意が必要です。

真っ赤に錆びてくると再塗装しても素材を犯しているのでキレイには仕上がりません。

赤サビの前段階の白サビの段階でサビ落しをした後再塗装する事をお勧めします。

 

8、コーキングの劣化

サイディングボードは、目地やつなぎ合わせ部分がコーキングにより処理されています。

このコーキングは早いものでは5年くらいで収縮し、

隙間が出てきます。

劣化が始まれば雨漏りに繋がりますので、隙間が出てきたらコーキングの打ち替えが必要です。

外壁塗装 時期③.jpg

いかがですか??

上記のような傷みは出ていなかったですか?

見方が分からないとか、見ても判断の仕方が分からないという方も多いかもしれません。

外壁は、傷んでしまってからでは無駄に大きな工事費用がかかってしまいます。

人間の体と一緒で、病気になってから対処するのではなく「予防」という考え方が重要です。

ひどくなってからの対処療法になる前に、大事なお家にも健康診断が必要なのです。

マルセイテックでは、自分では判断できないし、

何かあってからでは心配だから点検だけでもしてもらいたい!

というお客様も多くいらっしゃいますの。相談はもちろん、

点検やお見積作成も無料でさせて頂いております。

点検して問題なければ安心してお住まいになられますし、

あと何年後位にお手入れをすれば安全なのかの目安も分かります!!

不安があれば、是非お気軽に弊社へご相談下さいませ!!!

塗装時期の目安.jpg

外壁塗装って何年くらいで塗替えするといいの?

何年で塗装(お手入れ)すればベストか!

結論から申し上げると、ズバリ傷む前です。

外壁はお客様の大切な家を守るため、風雨にさらされ、

年々劣化が進んでいます。

外壁の表面には塗装が施されていますが、

重要なのはその塗膜の防水性です。

塗膜の防水性が失われてくると、

外壁自体が雨水などにより湿気を吸収して傷んできます。

傷みが進行してしまうと塗替えではなく、

外壁自体の張替えなど大掛かりなリフォームが必要となりますので、

本来外壁のお手入れは傷む前に行うのが望ましいのです。

しかし、外壁と言っても様々な集類があります。

新築時にどんな外壁の仕上げをされたのかによりその性能も異なります。

最近は、高耐久な外壁材も登場していますが、

今外壁リフォームをお考えの方であれば、

ほとんどの場合10年以内で塗膜の防水性は切れてしまいますので、

遅くても10年というイメージをもってお考え頂ければ間違いありません。

 

外壁の種類について

外壁リフォーム、特に外壁の塗装を考える上で重要なことは、ご自信の家の外壁素材

の種類について知ることです。

外壁に使用されている外壁材の種類は大きく分けて7つあります。

1、モルタル壁(塗装目安8~10年)

2、窯業系サイディングボード・石膏とセメント等を固めたボード(塗装目安7~8年)

3、窯業系サイディングボード・木質チップ等の含有のあるもの(塗装目安8~10年)

4.トタン壁・普通の板金の物やガルバリュウム鋼板など錆びにくいトタンも有(塗装目安10~15年)

5、金属系サイディングボード・スチールヤアルミなどの金属鋼板(塗装目安10~15年)

6、ALCボード・エアーライトコンクリートの壁やビルに良く使われる(塗装目安10~15年)

7、コンクリート壁・最も強固だが湿度の高い地域での採用は少ない(塗装目安15~20年)

それぞれに良し悪しがあり、その上に塗装をする塗料にも向き不向きが必ずあります。

しかし、残念なことにどんな外壁にも定番の同じ塗料で塗装している業者が多いようです。

また、ただ塗装するだけではなく、傷みが出ていればそれに合わせた補修や修理も必要になります。

ご自身の家の外壁にあった工事をする為に、壁の種類を確認することも重要です。

模型 塗装.jpg

早めのお手入れが家を長持ちさせる基本です!

 

外壁の特徴について

外壁の素材により様々な特徴があります。
代表的な外壁の素材についてご紹介します。

神奈川県大和市のマルセイテックでは、外壁の特徴や塗料の種類を考慮し
皆様のお住まいに最適な施工を行います。

外壁塗装でお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

大和市のみならず、綾瀬や座間といった周辺地域も施工エリアですので
ご連絡をいただければ最短でお伺いさせていただきます!

 

モルタル壁

塗装目安:6-10年

砂とセメントを水で希釈し混ぜ合わせコテで塗りつけた外壁材。
自他時のラス網という金網に盛り付けるため強度が強い。
防火性にも強く信頼性は高いが、防水が切れると傷みは早くなる。
最近の新築での採用は少ない。

よく起こるトラブル
・モルタルの剥離
・クラック(ひび割れ)
・浮き
・褪色
・カビによる汚染

 

窯業系サイディングボード

塗装目安:7-8年

縦や横に貼り合わせる外壁材。表面の仕上げはタイル調や
レンガ模様になっていて、一見塗装の必要性は無いように
考えがちだが石膏やセメントを混ぜ合わせて作られている為に
強度は高いが防水が切れると劣化が早い。
住宅で一番多い外壁材。
 

よく起こるトラブル
・目地コーキングの割れ
・ボードの反り
・割れ
・触ると手に白い粉が着く
・爆裂
・褪色

 

 

窯業系パネルボード

塗装目安:8-10年
 
パネル状の外壁材。目地と呼ばれるつなぎ目のコーキングが少ないため傷みは少ない。
素材は石膏とセメントを混ぜ合わせたものが多い為強度は高いが、水を吸い続けると弱い。
木質のチップなどが含有するものは耐久性も高い。
 
よく起こるトラブル
・ボードの反り
・割れ
・爆裂
・褪色
 
 
 
 

トタン壁

塗装目安:10-15年
 
金属素材のサイディングボード。金属素材なので防水性は抜群。
美観や断熱性の問題を気にしなければ耐久性は長い外壁材。
広い地域で昔からよく使われている。
 
よく起こるトラブル
・白サビや赤サビなどによる腐食
・風による浮き
・褪色
 
 
 
 

金属系サイディングボード

塗装目安:10-15年
 
金属銅版の裏側に断熱材がついており、それが強度を補っている。
スチール系やアルミ系など種類はいくつかあるが軽くて耐久年数が長い。手入れが少ない外壁材。
 
よく起こるトラブル
・スチール素材の場合はサビや褪色が起こる
・アルミ素材は柔らかいので注意
 
 
 

ALCボード

塗装目安:10-15年
 
コンクリートを軽石のように作り、軽量化された外壁材。
強度は非常に強いが長期間放置しておくと凍害により内部からボロボロになる。
手入れが遅くなると再塗装は不可。
 
よく起こるトラブル
・爆裂
・褪色
・クラック(ひび割れ)
 
 
 
 
 

コンクリート壁

塗装目安:15-20年
 
最も強度は強いが古い建物だと水が内部に廻って専門的な改修が必要になる。
 
よく起こるトラブル
・内部鉄筋の爆裂
・爆裂
・クラック(ひび割れ)
 

 

 

年間1000棟を超える定期点検はマルセイテックの自慢

定期的に住宅無料点検を実施している当社は、今では年間1000棟を超えるお住まいに関わることになっております。

そこで沢山のお声を頂戴する事が出来るのですが、問題となっているのが下記パンフレットにも書いてある訪問販売による悪質な工事の押売です。
 
全ての業者が悪質ではありませんが、あまりにもお客様目線、または住宅目線では無い、その場限りのやっつけ施工が目立つのです。

塗装工事は特に、下地段階での細かな見えないところの一手間が耐用年数を伸ばします。

安かろう、悪かろう。

とゆう言葉もありますが、今なら安くするよ、といった押し売りに流されてしまい、結果5年ももたない施工をされてしまっております。

まさに本末転倒とはこんな事ではないでしょうか。
020 (2).jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

大和市/座間市/綾瀬市で完全地域密着無料点検

 
 
屋根での作業は転落の可能性もありますから、基本的にはプロフェッショナルの領分です。
 
ガルバリウム銅板の屋根滑りやすいので、特に危険です。
 
屋根を長持ちさせたいのであれば、マルセイテックのような熟練の職人の集まる業者に定期的な点検を依頼することです
 
屋根の材質によって耐用年数は変わってきますが、屋根の材質がわからない方は、10年経ったら1度点検した方が良いでしょう。
 
マルセイテックのお客様には定期的な点検を無料でやらせていただいております。
 
 

悪い業者と良い業者の見分け方を知ろう!

業者が見積の内容を詳しく説明できているか、ちゃんとお客様が納得するまで付き合っているかというのも大事なポイントです。

​少し鋭い質問をすると答えに困る姿を見せる業者も希にいるようです。

​例えば「ケラバ板金はどこですか?」とか「水切りはどれですか?」にしどろもどろになるようであれば完全アウトです。

​できるだけ屋根知識を身につけて置くだけで、業者の対応が変わる、なんてこともありそうです。

 

​屋根から雨漏りがしても、雨漏りが始まったと思うだけかもしれませんが、部屋の中に水が染み込んできたということは、雨漏りが始まって相当の時間が

​経過しているということです。

例えばガルバリウム屋根であれば、板金屋根→防水シート→野地板→プラスターボード→ビニールクロスのすべてを水が通過しないと雨漏りと認識されないのです。

それでも早い段階で工事をすれば軽傷で済む場合もありますが、放置していると内壁・外壁を壊して柱を入れ替えたりしなければならなくなります。

簡単にチェック出来る方法としては、外に出て、軒天部分を見てみてください。

軒天に染みができていると、水が侵入している可能性が高いです!

 

 

災害③.jpg

 

※写真は日本瓦の棟からの雨漏りが発生していた時のものです

早くから雨漏りに気付き、棟の積み直しをしていれば、ここまで大きな被害にはなりませんでした。

 

点検の重要性

病気と同じで、早期発見、早期治療が一番大事です!

屋根に限らず、工事では見えない所こそ重要です。

見た目をよくすることは誰にでもできますが、家を最大限に長く使えるようにする施工はきちんとした業者を選ばなくてはなりません。

建築材は劣化するので、いつかは水が入ります。

本当の屋根職人であれば、その水をどのように逃がすかまで考えて施工できます。

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

災害⑦.jpg

台風21号は10月23日15時に温帯低気圧に変わりましたね。

しかし引き続きこれまでの大雨による河川の増水や氾濫に警戒してください。との事です。

写真は本日大和市のお客様で、「屋根が上から落ちてきたから来てくれ!」とお問い合わせ頂き、早朝からお伺いしてきました!!

ちょうど火災保険に加入されていたお客様でしたので、アドバイスしてきました!

 

火災保険が保証する「台風」被害の補償

フィリピン当方海上で発生した台風21号が日本列島に近づいてきました。
この台風による被害を心配しておられる方もいらっしゃると思います。
火事も台風も、両方とも私たちを困らせるものです。
そして同時に、さまざまな被害をもたらすものでもあります。
これらの被害を受けたときに、金銭的な負担を軽くしてくれるものとして、「保険」があります。住まいに対して掛けられる「火災保険」ですが、これは、実は台風に対しても効力を示すのです。それについて見ていきましょう。

 

火災保険の内容について

「火災保険」というと、その名前の通り、「火事が起きた時に、いくらかのお金を支払ってもらうためのもの」をイメージすることでしょう。このように、「万が一のとき」のために、私たちは保険に入っているわけです。
しかしこの火災保険のなかには、実は「台風などの風害」にも対応することができるというメリットがあるのです。
これは一般的に、「個人用の火災保険」に付帯しているものであり、非常に有用なものです。

台風で火災保険を使うときとは

火災保険はさまざまなプラン、さまざまなかたちがあります。「どのプランに入っているか」によって、台風で損害が出た場合の対処方法がことなります。
たとえば、損保ジャパン日本興亜のものを見ていきましょう。
ここでは、「保険の単位は、『建物』と『家財道具』に分けられます。当然、建物に対してだけかけた保険の場合、家財道具の補償はしない」としています。
一方、台風による被害の場合、個人用災害総合保険ならば損害の規模を問わずに補償が受けられるというメリットがあります。ただし、それ以外のプランの場合は、「損害額が20万円を超えるところから、台風などよる損害が補償されることになります。
ただしこれらはいずれも、「火災保険を掛けている人間が、きちんと自衛していたこと」が前提の話です。たとえば、窓をあけっぱなしにしていて、その時に家のなかが台風でめちゃくちゃにされていた…というようなケースは保護対象外となってしまうので気を付けてください。
ちなみにここではわかりやすく「台風」としましたが、台風によって起こったことがしっかりわかるのであれば「雨(暴風雨など)」による水害についても、火災保険が補償してくれます。

・火災保険は、火事だけでなく、台風のときの補償も兼ねているものがある
・20万円以上の損害額に収まらないのみ、使うことができるという決まりがある
・台風の保険は、「家を補償するもの」と「家財道具なども対象となるもの」に分けられる
・ただし、保険を掛けた人間に大きな過失がある場合は、補償対象外となることがある

 

 

 

 

家族を守る大切な家。

何回も建て直すことが難しいからこそ、リフォームによる補強が必要です。
御満足いただける価格はもちろんのこと、しっかりと先々を考えたリフォームを御提供するために
マルセイテックは知識と技術を磨き、専門店ならではの質の向上へと取り組んで行きます。

チラシ①.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マルセイテックだからできる!安心価格での見積無料!

太く、長く、美しく、100%お客様目線の施工会社!
傷んだ外壁を塗装でカバーするには、的確な材料や施工技術が必要です。
きちんとした診断と詳しい現地調査をするマルセイテックでは診断・調査結果をお客様目線で詳しく説明し、ご納得いただけるまでは工事に取り掛かりません。
松・竹・梅の塗料説明は勿論のこと、メーカー各種との付き合いがあるので、対応出来ない住宅が無いのです。
塗料業界を知り尽くしたマルセイテックが、責任を持ってお客様の住宅に合う施工をいたします。お客様との信頼関係がより良い施工に繋がり、施主様にご満足頂ける仕上がりに繋がるのだと強く思っております。

塗装工事のご相談はもちろん、住まいに関するお困りごとについても全て解決のお手伝いをいたします。
お客様に安心ご満足いただくため、塗装工事の施工技術が確かであることはもちろんですが、お客様やご近所の皆様へのマナーにも気を配っております。
当社の職人は、たとえお客様からは見えない部分だとしても、手を抜くことなく施工し、プライドを持って仕事に臨んでおります。
塗装工事をご検討いただく場合、まずはお客様のご要望をお伺いいたします。
その後、実際に現状調査を行った上でお見積りをご提出させていただきます。その際施工後のイメージをして頂きやすくする為の外壁塗装後のカラーシュミレーション等もお見せいたします。(iPadでイメージ画を簡単にご覧いただけます)現状調査やお見積りの際、ご不明・疑問に感じたことなどがございましたら、すべて丁寧にご説明をさせていただきます。
大切なお住まいのメンテナンスやリフォームなどは、是非マルセイテックへお任せください。

 

 

 

業者選びに絶対に失敗しないで下さい|施工技術と人間性

7.jpg

リフォーム工事の中でも、外壁リフォームに失敗する人が増えています。
「品質の悪い工事だったために、外壁がすぐに劣化してしまった」
「必要も無い工事のために何百万もお金をかけてしまった」
などという話はほんの一部。沢山の失敗談を年中耳にします。
あなたのご近所でも営業マンの押しの強さに負け、外壁リフォームを依頼したら欠陥工事だった、という経験談を聞いたことはありませんか?
業界にいると分かるのですが、これらは一部の悪質な業者などに見られる典型的なパターンです。
見た目は良くても、これではせっかくの工事資金はもちろん、大切な家が台無しです。
また、悪質な業者の被害にあった善良な人達は事を荒立てずに泣き寝入りしてる人がほとんどです。
なぜこのような問題は後を絶たないのでしょうか。
それは、一般消費者に正しい情報がほとんど届いていないからです。
業者は必要の無いことや,これを言うと自分にとって不利になるようなことは消費者に話しません。
私たち工事に携わる者が、または施工現場の第一線で働いている者が正しい情報を届けなければ、外壁リフォームで後悔する人は後を絶たないでしょう。
私は以前「悪質リフォームなどそんなにあるものじゃないよ」と高をくくっていました。ところが最近、悪質リフォーム業者によるひどい施工物件の修理や高圧的な訪問販売業者の営業マンからしつこいセールスを受け困っている人などの相談を受けていると、同じ工事関係者として他人事とは思えなくなりました。
「安心して暮らしたい」「いい家に住みたい」
これは誰もが願うことです。
一部の利益をむさぼる悪質な業者のために善良な市民が騙されたり損をするようなことは絶対に許せません。
これからお話する内容には、工事の営業のプロやリフォーム会社が口を閉ざし、秘密にしていたことがふんだんに盛り込まれています。
この外壁リフォームのノウハウを知ったあなたは眼からうろこが落ち、外壁リフォームと、その際必要な業者選びに対する不安が解消されることでしょう。
私の住む大切な地元の多くの方々のお役に立てればさいわいです。

 

 

屋根・外壁リフォームで失敗する人、成功する人

屋根・外壁のリフォームは家を所有している方なら必ず考えます。

新築後7年から10年くらい経過すると、外壁にひび割れや汚れが目立ち始め、塗料の劣化から手で触ると白い粉がついたりするようになります。

そんな時期になると、呼んでもいないのに外壁の訪問販売業者が突然営業目的で頻繁に訪ねてくるようになります。

外壁は外から見るだけですぐに「やり頃」や「狙い目」が分かるために、どうしても業者の訪問が増えてきてしまうものです。

しかしながら、実際に劣化も始まっており、大切な家だけに「そろそろ塗り替えしようか」という思いが大きく膨らんでくることも事実です。

そして実現に向けて家族会議が始まり、とりあえず本屋に行って情報を集めよう、ホームページや折込チラシを見て比較検討しようかと話が動き始めます。

こうやって一歩一歩、業者選びの階段を上がっていくことになるのです。

屋根・外壁をリフォームするということは、家そのものを守る、あるいは見た目が新築のように生まれ変わり、気分一新できるはずなのですが、「屋根・外壁工事をしよう!」

と決断した時から様々な悩みや問題が立ちはだかります。

 

例えばこんなことです

1. どんな業者に頼むか?

​2. 塗装にするか?サイディングにするか?葺替えるか?

​3. いくら必要で、その工事資金をどうするか?

​4. 欠陥工事になり失敗したらどうしよう?

 

 

渡邉 心2.jpg

契約前の問題をなんとかクリアして、工事が始まると「手抜きされていないか?」とか「契約時の内容と違う」などこんなはずじゃなかった、あんなはずじゃなかったという数々の不安が再び頭の中をよぎります。

本当にこの業者に頼んで良かったのか、本当はもっと安く工事できたのではないか、という思いが大きく膨らみ疑心暗鬼になったりします。

また、こんな声もよく聞きます。

担当の営業マンが契約までは愛想よくペコペコしていたのに契約が終わったとたん冷たくなったとか、何か頼むと「それは別途工事で追加契約になります」と、手のひらを返すように態度が変わったとか・・・。

 

いったいどうゆうこと?

 

そして夫婦の会話までもがトゲトゲしくなり、「あなたがよく調べずに決めたからよ」「お前こそあの営業マンのことを気に入ってたじゃないか」とお決まりのコースに陥ります。

あなたはそうなる前に、是非考えてください。

なぜ外装リフォームに失敗する人が多いのか?

どうしたら外装リフォームに成功するのか、その境界線はどこにあるのかと。

 

​それを考え、知ってもらうために、我々マルセイテックは営業のプロもリフォーム会社も決して話さない業界のタブーとされていた裏話を全てお話します。

​あまり話すぎて、営業車に10円パンチされるかもしれません。

​しかしそんな事は気にしません。

​大和市を中心に神奈川県エリア・東京都エリアで「屋根・外壁工事で後悔する人が一人でも少なくなること」願いを使命に変えて、邁進致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マルセイテックにて行いました外壁塗装事例をご紹介いたします。
こちらは神奈川県旭区にお住まいのU様邸です。

外壁塗装とともに屋根の高圧洗浄も行っております。

外壁塗装を行うことでお住まいの外観が良くなるとともに、塗料によって外壁が保護されます。
屋根や外壁は、常に紫外線や雨等の環境にさらされており、屋根や外壁に塗布された塗料は経年で劣化いたします。

塗料の劣化によりお住まいを保護する能力が弱まってしまい、そのままにしてしまうとお住まいに甚大な被害が発生いたします。

外壁塗装の定期的な塗り替えやメンテナンスは、お住まいの寿命へ直結いたします。

マルセイテックではお客様の住宅に関するご相談を承っております。
塗り替え時期の判断が難しい場合や、現在外壁にできてしまったヒビや鉄部のサビなどについて、是非お気軽にお問い合わせください。

経験豊富な担当者が、お客様の住宅について適切なアドバイスをさせていただきます。

>新たに掲載しました外壁塗装の事例はこちらからご覧いただけます。

シーリング劣化.jpg

外壁からの雨水の浸入はだいたいが開口部のシーリング劣化かサイディング目地のシーリング劣化から始まります。

外壁を塗料でいくら綺麗にメンテナンスしていても、目地に気を回さなければ意味がありません。

マルセイテックはシーリング材にもこだわりを持ち、メーカーが人工的に厳しい外部環境を再現し、長時間に渡るテストを実施したオートンイクシードを使っています。

過酷な条件下で6000時間突破【実年数換算30年】という驚異的な高耐候性を実証しています。

 

オートンイクシード

exceed03.jpg

実は重要なシーリング材の『役割』

「シーリング材」とは外壁材の隙間「目地」に充填する「防水材」です。

建物の水密性や気密性を保持する重要な「役割」を担っています。

多くの外壁からの雨漏れ原因は、シーリング材の劣化損傷が雨水の侵入口を作った事からです。

シーリング材は消耗品です。

必ず劣化・損傷します。

 

exceed05.jpg

シーリング材の損傷は

配合成分のひとつ『可塑剤』の流出が原因の硬質化や痩せ。

住宅壁面の『伸縮や振動』などムーブメントが原因の亀裂・破断・剥離。

自然界から受ける『紫外線・水分・熱』が原因の表面劣化。

が代表されます。

 

 

そこで、住宅シーリング材に求められる二つの耐性とは?

耐久性 ・長期に柔軟性(伸縮性)維持に必要な耐性

耐候性 ・長期に美観(意匠性)維持に必要な耐性 

 

オートンイクシード耐久性能試験実施

 

exceed10.jpg

耐候性試験器(SWOM)で検証

 

exceed33.jpg

マルセイテックのこだわり

マルセイテックの施工は常に美観と耐久性に自信を持ち、高品質な施工を心がけています。

小さなところにもこだわりを持ち、お客様の笑顔を一番のパワーとし、お仕事をさせていただいております。

どんな小さな相談でも、誠心誠意、一番の解決策をご用意いたしますので是非、お問い合わせお待ちしております。

 

■------------------------------------------

 

大和市・座間市・綾瀬市エリアで外壁塗装を行うなら
 
株式会社マルセイテックへお任せください!
 
神奈川県大和市南林間2-11-19陽光ビル3B
 
 
【外壁診断や屋根塗装のご相談はお気軽にどうぞ】
 
TEL:046-211-5827 FAX:046-404-2235
 
 
■------------------------------------------
 
 

坂上邸_2.jpg

屋根塗装・外壁塗装の信頼実績No.1。

マルセイテック自慢の施工技術、二色塗り分け再現工法をご紹介します。

こちらは神奈川県横浜市青葉区にあるS様邸の外壁塗装施工事例です。

高度な技術が必要とされる再現工法。

内心、ご依頼頂いた時、これは特訓の成果が出せるぜ!とポキポキと腕がなりました。

上記の写真が上からビフォー下に向かってアフターとなります。

 

 

 

2色塗り分け再現工法とは

 

サイディングの2色塗り分けされている素材をそのまま活かす、施工法です。

本来ではクリヤー塗装で色を変えずに外壁のメンテナンスをする事が一般的なのですが、経年劣化により、外壁の状態が良くない場合には、お断りするケースも多くあります。

その場合、どうしても1色による塗りつぶしになってしまい、せっかくのサイディングの模様を消してしまうことになってしまいます。

いかにも、外壁にペンキ塗りました!

というような仕上がり具合に、残念な美観になっている住宅も数多くあります。

そこでマルセイテックは、クリヤー塗装が無理で、クリヤー塗装のようなサイディングの柄を再現したい方に、2色塗り分け工法をオススメしております。

 

下記の写真が左からビフォーアフターです。

坂上邸_1.jpgのサムネイル画像

 

 

 

2色塗り分け再現工法の作業手順

 

坂上邸_9.jpg

通常の外壁塗装と同じように、高圧洗浄、下地調整後、下塗りを行います。

 

坂上邸_8.jpg

タイル模様の目地の色を全体に塗る、中塗りを行います。

 

坂上邸_7.jpg

仕上塗装となる上塗りを、ベルベットのような毛の短いローラーを使って2度、ゆっくりと丁寧にはみ出さないように塗っていきます。

これまでに下塗りから含めて4度塗りです。

 

021.jpg

最終仕上として、はみ出した箇所を筆や小さなローラーで手直しして完成です。

 

 

 

 

■------------------------------------------

大和市・座間市・綾瀬市エリアで外壁塗装を行うなら
 
株式会社マルセイテックへお任せください!
 
神奈川県大和市南林間2-11-19陽光ビル3B
 
 
【外壁診断や屋根塗装のご相談はお気軽にどうぞ】
 
TEL:046-211-5827 FAX:046-404-2235
 
 
■------------------------------------------
 
 

yamatoshi_tosou_top.jpg

神奈川県大和市・座間市にて外壁塗装・屋根塗装を行っております株式会社マルセイテックです。
大和市タウンニュースへ記事が掲載されました。

マルセイテックでは、外壁塗装のご相談はもちろん、住まいに関するお困りごとも解決のお手伝いをいたします。
住まいを長く快適に保つため、様々なサポートを行っております。

雨漏りの修繕や雨樋の交換、カーポートの交換工事はもちろん、借り換えローンや火災保険を活用した修繕工事等も対応しております。

yamatoshi_tosou.jpg

ご家族が快適・安心に過ごせる住まいを目指して、マルセイテックではお客様のご要望を承ります。

大和市タウンニュース掲載の記事では、自然災害で家が破損した際の保険適用に関する事例をご紹介しております。

ご自身が加入している保険を改めて見直しすることで、家計の負担が変わってまいります。
加入している保険の見直しを行うことで、お住まいの修繕費や改修費用、工事費用が捻出できる場合がございます。

また、自然災害による住まいの破損についても、保険で対応が可能な場合があるため、住まいの修繕についてお気軽にお問い合わせください。

大和市にお住まいの皆様はもちろん、座間や綾瀬といった地域の皆様にも、快適な暮らしをご提供したいと考えております。
屋根や外壁塗装にとどまらず、お住まいでお困りのことがございましたらまずはマルセイテックへご相談ください。

 

 

■------------------------------------------

大和市・座間市・綾瀬市エリアで外壁塗装を行うなら
 
株式会社マルセイテックへお任せください!
 
神奈川県大和市南林間2-11-19陽光ビル3B
 
 
【外壁診断や屋根塗装のご相談はお気軽にどうぞ】
 
TEL:046-211-5827 FAX:046-404-2235
 
 
■------------------------------------------
 
 

 

 

ドローン.jpg

すでに住宅の屋根や外壁の損害調査にドローンを使用している保険会社もあるようです。

三井住友海上や損保ジャパン日本興亜、東京海上日動など大手保険会社が導入しているようですが、

理由は簡単。

経年劣化で脆くなっている屋根部分が人の重さで割れてしまったり、といったリスクを回避でき、写真ではなくリアルタイムでドローン画像をお客様と一緒に見ることが出来るんです!

 

 

 

※下記の写真は先日ドローン操作トレーニングのため宮ケ瀬ダムに行った時のものです。

ドローン2.jpg

 

 

綾瀬市の外壁塗装、屋根塗装に活躍、ドローン撮影

 

 

マルセイテック導入のドローンDJI MAVIC PRO

·         障害物回避センサー(進行方向最大30m先までを認識)

·         ビジョンポジショニング(対地センサー)

·         地上から、3m10mの間の希望する高度を設定(対地高度を維持)

·         高精度での着陸(離陸時にStereo Sight2台の下向きのビジョンセンサーで機体の下の地面を動画録画し、衛星座標と組み合わせます。)

 

などの機能から安全飛行が可能です。

住宅地でも安心して飛ばすことができます。

今ある住宅の状態を人が屋根に登らず、ドローンカメラで確認することができる、それも1200万画素の4K対応カメラで。

喜んでもらえること間違いなしのドローンカメラ。

ドローン調査のみの場合でもホームページからのお問い合わせであれば無料で行かせていただきます。是非、お問い合わせお待ちしております!

 
 

■------------------------------------------

大和市・座間市・綾瀬市エリアで外壁塗装を行うなら
 
株式会社マルセイテックへお任せください!
 
神奈川県大和市南林間2-11-19陽光ビル3B
 
 
【外壁診断や屋根塗装のご相談はお気軽にどうぞ】
 
TEL:046-211-5827 FAX:046-404-2235
 
 
■------------------------------------------
 
 
 
 
 
今回のブログ記事では「当社の外壁塗装、屋根修正・屋根塗装、太陽光発電の設置」について、簡単にご紹介したいと思います。外壁や屋根の塗り替えを適切なタイミングで行うことで、住宅全体の美観を保つだけでなく建物全体の劣化を防ぐことができるため、とても重要です!
 
 
 

大和市エリアで外壁塗装や屋根修理の料金や見積もりに関することなら当社へご相談を!

神奈川県大和市を中心に当社では施工を行っております。
「外壁の塗装や屋根の修理に関するお悩み」を持つ方は、ぜひマルセイテックをご利用ください。
外壁塗装・屋根修理の見積もりや料金の相談などしっかりと対応いたします。 
 
屋根の葺き替えや補修をはじめ、雨樋工事、経年劣化による外壁塗装工事、屋内の内装工事など幅広く行っておりますので、お気軽に相談ください!
 
「高品質な仕上がり」はもちろん万全のアフターサービス・追加保証・メンテナンスにも対応しており、安心してお客様にご利用頂けます。 
 
 
 

大和市で外壁や屋根修理、太陽光発電を設置する相場が気になる方へ

屋根修理・外壁の塗り替えとともに、太陽光発電を実現するシステムの設置をお考えの方も一度マルセイテックまでご連絡ください。自家発電した電気はご自宅で有効に使えるだけでなく、余った電気を電力会社へ売電することも可能です。
 
大和市近隣地域で太陽光発電をご検討される方は、設置にかかる費用の相場について等、お気軽に相談ください!
現在お住いの住宅の立地を調査した上で、「具体的な売電の仕組み・システム」をご説明させていただきます。 
 
 
gaiheki yamato1.jpg
 
 
 

外壁・屋根の修理は最適なタイミングで行いましょう!

日々生活をする大切な住宅を長く快適に保つためには、必要なタイミングで屋根修理と外壁の塗り替えを行うことが大切です。外壁の場合は表面の汚れやひび割れ、色あせで比較的把握をすることがしやすいのですが、屋根の状態を見ることは普段あまりないでしょう。
 
気付かないうちに屋根が大きく破損していた…」「外観からは分からなかったけど、最近雨が降ると雨漏りするようになっていた!」というトラブルを未然に防ぐためにも、定期的なメンテナンスを適切に行いましょう!
 
 
 
〇屋根修理を考えるタイミングはいくつかあります。 
 
まず1つ目は、使用されている屋根材を取り扱うメーカーが推奨しているメンテナンス時期に合わせることです。
屋根の変化は各住宅の環境によって異なりますが、一度そのタイミングで点検することをおすすめします。 
 
2つ目は、外観の劣化が気になる場合です。
亀裂や破損といった劣化は見た目にも大きな影響を与え、屋根の塗装が剥げると防水性が低下して雨漏りなどのトラブルに繋がる恐れもあります。傷や塗装が剥がれたからといってすぐに雨漏りになることは少ないですが、気になる場合は一度屋根修理のプロへ見てもらい、修理が必要かどうかを相談することがおすすめです! 
 
そして3つ目は、すでにトラブルが発生している場合です。
住宅の天井に雨染みや雨漏りが発生しているなら、すぐに屋根修理を専門業者へと依頼しましょう。 
マルセイテックの主な施工対応エリアは神奈川県の大和市・綾瀬市・座間市を中心に相模原市・藤沢市・町田市などですが、その他エリア以外も対応しておりますのでぜひご相談ください。
 
 
 

外壁塗装前の無料診断もお気軽にどうぞ

外壁塗装前の無料外壁診断屋根診断も行っています。
 
外部の劣化は見分けやすいですが、なかなか外部の劣化を把握することは難しく、長く劣化した状態で放置してしまうと外壁・屋根だけでなく住宅全体の劣化にもつながるリスクがあります。そのため、早め早めの予防を推奨いたします。
 
もし専門スタッフが現地調査を行った結果、実際に外壁塗装を行う必要があった場合も株式会社マルセイテックなら、足場や付帯工事・保証付の安心パックがあり、込々で50万円~施工を行っています。
 
気になる症状がありましたら、まずはお気軽にご相談ください。経験・知識豊富な専門担当者が丁寧にご説明させていただきます!
 
 
gaiheki yamato2.jpg
 
 
 

マルセイテックの屋根塗装は三工程を丁寧に行います

最初に現在の屋根の状態を確認の上、屋根表面の汚れを高圧洗浄機で落とします。屋根をまずは綺麗にしてから塗装をしないと、見た目良く綺麗に仕上げることはできません。
そのため、塗装前にしっかりと今の付着物を落としておく必要があります。
 
 
次に屋根の間にタスペーサーを入れ込みます。「タスペーサー」は先日のブログ記事内でも、詳しくご説明をしましたがこちらを予め行わないと毛細管現象によって雨漏りしてしまう危険性があるので大切な作業です。
 
その後、下塗り⇒中塗り⇒上塗りの三工程で行っています。
塗装を行う際は前の塗装がしっかりと乾燥するまで充分に時間を置き、その上で仕上がりが良くなるよう、丁寧に施工いたします。
 
 
※当社の具体的な施工事例は下記リンクよりご覧いただけますので、是非ご覧ください!
 
【マルセイテックの外壁塗装事例・屋根塗装事例はこちら】施工事例ページ
 
 
 
 

毛細管現象

 

毛細管現象とはあまり聞きなれない言葉でしょうが、例えばコップに入った水にストローを差し込むと水がわずかにストローの中を上ってくる現象がありますよね?

水が狭いところに入ろうとする力が働き重力に反して水が吸い上げられるんです。

 

雨漏れ予防で屋根塗装工事をしたのに工事が原因で雨漏れが・・・

なんて業者選びの失敗で本末転倒な結果になってしまっている住宅もあります。

塗装のプロでしたら当然縁切り部材タスペーサーを使用します。

 

屋根塗装で重要な縁切り部材タスペーサー

 

images (2).jpg

 

建坪25~30坪くらいの住宅の屋根で平均1000個前後のタスペーサーを使います。

工法としてはW工法 (スレート瓦1枚に対し2個使用) をマルセイテックの基本施工としています。

他にS工法 (スレート瓦1枚に1個使用) もありますが、W工法の方がより効果を高めますし、毛細管現象のリスクを考えると、S工法ではまだ不安が残ります。

 

塗装の耐用年数

 

塗料の種類はさまざまで、最高なもので今は30年耐用、なんて表記もありますが、問題は施工技術なんです。いくら高価な塗料を使用しようとも、施工技術が伴わなければ表記の耐用年数なんて実際はもちません。

30年耐用の高級塗料もマルセイテックで取り扱いしていますが、30年経過を実際に経験している塗料ではないので、おすすめはしていません。

信頼実績のある塗料を中心に最高10年保証をつけて外壁塗装・屋根塗装を行っております。

 

高価な塗料を使って高い工事費を払って、それでも施工技術がダメで雨漏りしてしまったとか、残念な結果にならないように、正しい施工業者をお見つけ下さい。

 

 

 

■------------------------------------------

大和市・座間市エリアで外壁塗装を行うなら
 
株式会社マルセイテックへお任せください!
 
神奈川県大和市南林間2-11-19陽光ビル3B
 
 
【外壁診断や屋根塗装のご相談はお気軽にどうぞ】
 
TEL:046-211-5827 FAX:046-404-2235
 
 
■------------------------------------------
 
 
 
 
 

大和市の正しい屋根塗装写真をご紹介

 

yanetosou_yamatoshi.jpg

こちらのA様はホームページをご覧になってくださったお客様からお問い合わせを頂きました。

 

住宅の周りが木、林に囲まれており、雨樋の土詰まりや屋根の苔、サビに悩まれておりました。

トタン屋根(瓦棒屋根)は0.4mm程度しかなく、サビが進行すると屋根に穴があく危険性もあったので、屋根塗装と雨樋の掃除を提案したところご納得していただき、工事を進めることになりました。

 

上記写真は関西ペイントで艶を出した屋根仕上がりになりました。

 

 

株式会社マルセイテックの施工

 

マルセイテックの施工は、正しい手順を踏み耐用年数を重視。

10年後にまたお客様が帰ってきてくれるように手抜きを一切しません。

 

現地調査、お見積もり無料!

お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

マルセイテックの屋根塗装手順

 

契約

現場工程作成

近隣ご挨拶

足場設置

高圧洗浄

ケレン 下地処理

下塗

タスペーサーW工法

中塗り

上塗り

掃除

施主様と確認

近隣ご挨拶

完工

 

以上の手順を踏み、クオリティー重視の工事を提供します。

完全自社施工なので、余計な中間マージンもカットして安価で提供することが可能です。

 

■------------------------------------------
 
大和市・座間市エリアで外壁塗装を行うなら
 
株式会社マルセイテックへお任せください!
 
神奈川県大和市南林間2-11-19陽光ビル3B
 
 
【外壁診断や屋根塗装のご相談はお気軽にどうぞ】
 
TEL:046-211-5827 FAX:046-404-2235
 
 
■------------------------------------------
 
 
 
 
 
マルセイテックの新たな施工写真をご紹介いたします。
こちらは神奈川県大和市にある、S様邸の外壁塗装施工事例です。
施工前」足場を組んだ所の様子となります。
 
 
065b.jpg
 
 

大和市の外壁塗装中のお写真をご紹介

こちらのS様は既存のお客様からご紹介をいただき、先日現地調査を行いました。
 
そして、具体的な「施工プラン・施工金額」をご提示した所、内容にご納得いただき
マルセイテックで実際に外壁塗装を進めることになりました。
 
上記写真は非常に天気の良い日でしたので、1枚撮影をいたしました。
青空と戸建住宅のコントラストが鮮やかです!
 
 
足場を組み終わった所で、これから高圧洗浄を行った上
実際の外壁塗装を行ってまいります。
今後も「施工中」や「施工後」の様子を随時ご紹介していきたいと思います!
 
 
 

株式会社マルセイテックについて

 
マルセイテックでは、大和市や座間市を中心に一般住宅の塗装を行っております。
「お客様にご満足いただける、高品質な外壁塗装」を重視しています!
 
現地調査は随時、無料で行っています。
お気軽にお電話もしくは専用メールフォームよりご連絡ください。
 
また大和市内であれば、ご連絡をいただければ比較的早期に
専門スタッフがお伺いすることができます!
 
 
 

マルセイテックの外壁塗装 施工の特徴

当社では施工時に通常では見えない所にまでこだわって施工を行っています。
 
自社施工なので、余分な中間マージン等もないため、
比較的安価にクオリティの高い外壁塗装をすることが可能です。
 
 
 
 
■------------------------------------------
 
大和市・座間市エリアで外壁塗装を行うなら
 
株式会社マルセイテックへお任せください!
 
神奈川県大和市南林間2-11-19陽光ビル3B
 
 
【外壁診断や屋根塗装のご相談はお気軽にどうぞ】
 
TEL:046-211-5827 FAX:046-404-2235
 
 
■------------------------------------------
 
 
 
 
 
神奈川県大和市にて外壁塗装を専門で行っております、株式会社マルセイテックです!
本日新たに当ホームページ内へ「マルセイテックブログ」をアップしました。
 
今後こちらのブログで、外壁塗装に関するお役立ち情報や当社の施工事例等を掲載してまいります。
第1回目は「当社マルセイテックについて」の内容をご紹介いたします。
 
 
 
top-capture-big.jpg
 

外壁塗装専門 株式会社マルセイテックについて

当社は神奈川県大和市南林間にあり、小田急江ノ島線「南林間駅」西口を出て目の前のビルにオフィスがあります。
 
マルセイテックでは大和市を中心に近隣エリアの座間市や綾瀬市で、一般住宅の外壁塗装・屋根塗装、リフォームの施工を行っています。
経年劣化に伴う外壁リフォームから屋根の雨漏り・屋根修理などにも対応しております。
毎日生活するお住まいの外壁や屋根に関するお困りごとは、ぜひ当社へお気軽にご相談ください!
 
 
お客様の「住まいの安心」「生活の安心」をしっかりとサポートしていけますよう、取り組んでまいります。
住宅のメンテナンス・リフォームなどの施工を通して、お客様の住まい・生活を支えていきます。
 
年間二百件以上の外壁塗装住宅リフォームを行い、数多くの施主様より「お喜びの声」をいただいておりますため
今後こちらのブログ内でも、お客様からのお喜びの声を随時載せていきたいと思います!
 
施工に関するお問い合わせ、ご相談は無料です。
大切なご自宅に関しまして、お困りごとや疑問などがありましたら是非ご連絡ください。
施工知識・経験豊富な専門担当者が、親身になってご相談にのらせていただきます。
 
 
また本日は、マルセイテックが施工業務の中でも特に力を入れております「外壁塗装」について
詳しくお話いたします。
 
外壁塗装はお住まいの美観を保つだけではなく、住宅の保護機能を担っています。
外壁の塗り替えをはじめ、屋根の補修等の継続的なメンテナンスは建物全体の寿命に深く関わりがあります。
 
お住まいを長く快適に保つためには定期点検及びメンテナンス」を適切に行っていく必要がございます。
 
 
 

外壁塗装の必要性と塗り替えのタイミング

定期的に外壁塗装を行うメリット

塗り替えを行うのは「外壁が汚れてきたので、それを綺麗にし美観を良くするため」とお考えの方が多くいらっしゃいます。しかし、外壁の塗り替えを定期的に行うのはそれだけの理由ではなく、もっと重要な役割があります。
 
外壁はご存知の通り、常に雨風や紫外線にさらされており、非常に外的な影響を受けやすくなっています。
そして外壁塗装を行うことで、お住まいの外壁を保護し、紫外線や雨、風といった自然環境からお住まいを守ることができます。
 
 
塗装による保護膜は、年月と共に必ず劣化をしていきます。
外壁塗装時に使用する塗料によっても耐用年数は大きく異なりますが、経年により「塗料の保護機能」は次第に低下をするため、定期的な外壁の塗り替えが必要となってきます。
 
また外壁塗装を行う上で、「どういったタイミングで塗り替えを行うのか?」「どういった塗料を使用するのか?」も非常に重要となります。
 
 
 

塗り替えのタイミングや使用塗料について

住まいへ外壁塗装を行うタイミング・塗り替えの時期は、現在の外壁に使用されている塗料の種類によっても異なります。そのため、経年だけでなく、前回の使用塗料や現在の外壁の状態で「適切なタイミング」は違ってきます。
 
分かりやすい判断の目安として、外壁を手で触って白い粉が付着する「チョーキング」という現象があれば、
塗り替えを検討した方が良いでしょう。
 
 
また、最近よく使われているフッ素樹脂ルミフロンと顔料、溶媒から作られたルミステージは、紫外線を長期間にわたり、強力にブロックすると共に「汚れにくく、汚れが落ちやすい」といった特徴があります。
 
親水性で雨が降った時に水膜が汚れの下へ潜り込み、汚れを浮かせて洗い流す優れもので、
外壁の敵、カビや藻の発生も防いでくれます。
 
※ルミステージは専門的な契約をしている外壁塗装業者・施工店のみ取り扱うことができます。
 マルセイテックは契約施工店となっております。
 
 
 

blogpic.jpg

 

外壁塗装時期の見極めもマルセイテックへお任せください!

そろそろ外壁の塗り替えを行うべきか?」気になったら、お気軽にご連絡ください。
マルセイテックでは随時、外壁診断を無料で行っています。
 
適切な塗り替え時期や各使用塗料の持つ特徴についても分かりやすく、ご説明させていただきます。
お客様のご要望を基に、現在のお住まいにとってベストな方法をご提案いたします。
 
 
大和市座間市綾瀬市相模原はマルセイテックの事務所からも近く、
お電話若しくはメールにてご連絡をいただければ、比較的早期に専門スタッフが
現状調査へお伺いをし、外壁の情報を確認することができます!
 
調査結果を基に塗り替えをご検討される際は、適切な施工プラン・お見積り書をご提出いたします。(2030)
 
 
■------------------------------------------
 
大和市・座間市エリアで外壁塗装を行うなら
 
株式会社マルセイテックへお任せください!
 
神奈川県大和市南林間2-11-19陽光ビル3B
 
 
【外壁診断や屋根塗装のご相談はお気軽にどうぞ】
 
TEL:046-211-5827 FAX:046-404-2235
 
 
■------------------------------------------
 
 
 
 
 

神奈川県大和市にあります株式会社マルセイテックでは、お住まいの外壁塗装・屋根塗装へ対応しております。
屋根の雨漏り補修や屋根工事・屋根修理にも専門で施工しておりますので、ぜひご相談ください。

マルセイテックの施工事例ページでは、これまで行ってきた施工の一部をご紹介しております。お住まいの外壁塗装・屋根塗装・雨樋の修理工事を依頼する業者をお探しの方は、ぜひ当社の施工事例を参考にご覧ください。

当社は、お客様のご満足を第一に施工を行っております。
職人ひとりひとりがプライドを持って仕事に臨み、お客様の「理想のお住まいの実現」をお手伝いいたします。

当社は神奈川県大和市に事務所がございますが、座間市や綾瀬市のお客様からも施工のご依頼を多く頂戴しております。
点検やお見積は無料で行っておりますので、お困りのことがございましたらご連絡ください。

>マルセイテック 外壁塗装・屋根塗装等の施工事例はこちらからご覧ください

外壁塗装 塗料について
0円リフォーム
ルミステージ
火災保険
外壁塗装Q&A
  • 会社概要
  • スタッフ紹介
  • 求人情報
  • プライバシーポリシー
  • リンク集
  • サイトマップ

住宅外装リフォーム専門店 マルセイテック

〒242-0006
神奈川県大和市南林間2-11-19
陽光ビル3B

046-211-5827

無料ご相談・お問い合わせ
無料でお問い合せ・ご相談を承っております。お気軽にどうぞ!

大きな地図で見るマルセイテックは大和市の南林間駅前の陽光ビルの3Fにございます!
【外壁塗装・屋根塗装主な対応地域】
神奈川県大和市・座間市・綾瀬市・相模原市・東京都町田市
上記エリア以外も対応しております。 お気軽にご連絡ください!